東京朝顔研究会 入会案内・会員へのお知らせ 直前のページに戻るボタン

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一、入会のご案内   二、分譲種子のお知らせ並びに会費払込のお願い(会員の皆さまへ)

一、入会のご案内

1.はじめに

 朝顔のお好きな方、栽培してみたい方ならどなたでもお気軽に入会できます。  当会においても、同好諸氏のご入会をお待ちしています。

2.特典

 会員には以下の特典があります。

@ 新規入会の方には、入会金、年会費入金の確認後、「大輪朝顔鉢作り方の手引き」という小冊子を差し上げます。

A 正会員には10種類、維持会員には15種類の優秀品種の種子を、毎年4月末日までに毎年無料でお手元にお送りします。
  なお、採種難などの事情で種子が少なく、全会員に分譲できない場合は、維持会員へ優先的に分譲します。

B 毎年5月末日までに、有益多彩な、興味にあふれた記事を満載した、カラー写真入りの会報誌を無料でお送りします。
  第一回講習会へご参加の方には、会場にてお渡しします。

C 年二回、初心者のための講習会を開催します。
  資材の準備から、種子のまき方、苗の育て方、その他朝顔栽培に関する大切な点を入賞経験豊富な会員から直接指導を受けられます。

D 朝顔展示会への出品、総会などの行事に参加できます。

3 会員種類

 どちらの会員にもご自由に入会できます。

4 入会金、年会費

@ 入会金       500円

A 年会費

5 入会方法

 入会ご希望の方は、下記申し込み方法により、入会金及び、(会員種類に応じた)一年分の会費を添えてお申し込みください。
 ご入会確認後、ただちに会員名簿に登録したします。特にお申し出がないときは、種子の発送前ならば当年度の入会とし、以後ならば次年度の入会とします(その場合、払い込みの会費は次年度分に充当します)。
 次の年からは、払込票をお送りしますので、3月末までに会費をお送りください。

6 申し込み方法について

 下記のいずれかの方法にて申し込みください。

二、分譲種子のお知らせ並びに会費払込のお願い(会員の皆さまへ) このページの先頭に戻るボタン 直前のページに戻るボタン

1 分譲種子のお知らせ

 本年度も会員の皆様にご希望の朝顔種子を分譲するよう、分譲種子一覧表をお手元にお届けします。
 本年も正会員には青葉、黄葉合わせて十種類、維持会員には青葉、黄葉合わせて十五種類の種子を分譲します。
 ご希望品種のお申し込みは、同封の会費払込振替用紙の通信欄にご記入の上、本年3月末日までにお申し込みください。
 今年度分会費払込済みの方は、ハガキにて種子部、または会事務所宛にお申し込みください。
 朝顔種子は4月末頃に発送の予定です。
 希望品種が品切れの際は、同系色の代品を選定の上お送りします。ご容赦ください。
 特にご希望品種がない場合、または通信欄空白の場合は、当方一任といたします。
 正会員:青葉、黄葉各5品種の計10品種。 維持会員:青葉8種、黄葉7種の計15品種

2 会費支払のお願い

 本会の年会費は、正会員は3,500円、維持会員は5,000円です。
 会費は同封の払込取扱票(赤:手数料無料)で、3月末日までにご送金ください。

郵便局の払込取扱票記入例
払込取扱票
口座記号 口座番号
_ 
 






東京朝顔研究会









平成○○年度希望分譲種子 青葉5、黄葉5、計10種
 一覧表A(アフセ)2,5,9,15,45
 一覧表B(キセ)32,他、茶吹雪弱性種希望
 一覧表C(キフセ)13,28,他、種子部一任
 123ー4567
おところ 東京都千代田区○○町×丁目△-□□
       ○○マンション○-○○○号
おなまえ ○× △□(正会員)         
ご連絡先電話番号 03-○○○○-○○○○
振替払込請求書兼受領証
口座
記号
番号





東京朝顔研究会







おなまえ

 ○× △□

       
料金 受付局日付印



3 会報について

i 会報最新号について

 会報は、5月末までにお送りします。なお、第一回講習会ご参加の方には、会場にてお渡しします。

ii 会報バックナンバー頒布について

 現在、約30年間の会報誌があります。会活動の記録と貴重な研究成果が掲載されています。
 購入をご希望される方は、はがきにて受け付けます。郵便番号、住所、氏名、電話番号、ファクス番号、ご希望の年度(号数)を明記の上、お申し込みください。
 申し込み先及び、年度(号数)並びに価格は、最新の会報に掲載されています。事前にご確認の上お申し込みください。

iii 東京朝顔研究会会報 第一号(明治41年度)の紹介

 このたび、明治41年発行の本会第一号会報誌について皆様にご覧いただきたく思い、公開し、紹介いたします。
 これは、明治時代のさる学者の家に保管されていたものを許可を得て複写したものです。
 本会は明治40年に創設され、当時は変化朝顔栽培を主体に名花珍花を作出発表しており、本会報誌から、当時の朝顔に対する情熱や栽培技術、交配育種レベル(芸)の高さが伺えます。


関連項目 東京朝顔研究会ホームページ   行事案内   このページの先頭に戻るボタン 直前のページに戻るボタン
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 初版:2013年3月31日